移住定住サイト「住ま入るOhi」では、おおい町で活動する人たちの取り組みや想いについて尋ねるインタビュー記事を掲載しています。
今回は、おおい町井上区で自然薯栽培に取り組む井上自然薯保存会NEOにお話を伺いました。町の特産品である自然薯の栽培を約40年前に始めた井上区ですが、現在は高齢化などの要因により作り手が減少しています。そんな背景のなか、「町の自然薯栽培発祥の地をなくすわけにはいかない」という想いをもとに井上区の交友会からNEOは発足しました。彼らが目指すのは特産品の生産だけではなく、自然薯栽培を通じて、子どもから高齢者まで世代を超えた交流を生み出し、地域コミュニティを活性化すること。その挑戦の背景にある想いを、代表を務める森口さんに尋ねました。
※記事はこちら。
https://note.com/ohi_kurashi/n/n79936bb60895






