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暮らしの情報

自立支援医療(精神通院・更生医療・育成医療)について

更新日平成24年6月29日金曜日

コンテンツID010548

自立支援法事業の「精神通院公費」「更生医療」「育成医療」が一本化された「自立支援医療」となりました。指定の医療機関での医療費が通常の3割負担から原則1割負担になります。ただし、収入に応じて月額上限負担額が定められます。

精神通院

精神疾患の治療を受けている方が、その治療のため外来での診療を継続的に行うための医療です。(詳しいことは、介護福祉課へお問い合わせください)

更生医療

18歳以上で身体に障害のある方の障害を軽減して日常で生活能力、職業能力を回復・改善することを目的として行われる医療です。給付を受けるには、手術等の前に県の判定が必要となりますので、事前に介護福祉課へご相談ください。

育成医療

18歳以下で身体に障害のある方の障害を軽減して日常で生活能力、職業能力を回復・改善することを目的として行われる医療です。給付を受けるには、県への申請が必要となりますので、事前に若狭健康福祉センターへご相談ください。

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