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暮らしの情報

子どもの医療費が窓口無料(現物給付)になります

更新日平成30年2月28日水曜日

コンテンツID017747

●開始時期●

 平成30年4月診療分(県内の窓口無料に対応している医療機関)から

●対象となる方●

 0歳から中学3年生までの方

●医療機関での流れ●

 ①医療機関窓口で「健康保険証」と「子ども医療費助成受給者証」を提示する

 ②診察・調剤を受ける

 ③保険適用外(助成対象外)の受診があった場合はその分のみ支払う

 ※上記は、県内の窓口無料に対応している医療機関で受診した場合です。窓口無料に対応していない医療機関や、県外の医療機関で受診した場合は、窓口で医療費を負担していただき、領収書を添付して助成の申請をしてください。

●窓口無料用の受給者証の送付●

 対象となる方に平成30年3月下旬頃に郵送します。

●ご注意●

 ・必ず医療機関窓口で受給者証を提示してください。提示しないときは窓口無料になりません。

 ・学校等でのけがで、日本スポーツ振興センターの災害共済給付が受けられるものについては助成対象外です。

 ・転出するときは、必ず受給者証を町に返却してください。

情報発信元

保健医療課

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